ここでは、可能性のあるブラックシリカの薬理効果についての情報をお知らせします。

■薬理効果:遠赤外線・波動エネルギー効果
ブラックシリカは血液の流れを良くし、痛み・炎症を抑える効果がります。
他ページでご説明の通りです。

■薬理効果:ミネラル成分効果
溶出するミネラルとしては今のところ、鉄、シリカ、硫黄、セレン等が確認されているようです。
セレンは活性酸素を抑え、人体の老朽化を抑制します。

■薬理効果:吸着効果
多孔質構造により重金属等の吸着効果が期待できます。
体内に含まれるダイオキシンなど有機塩素系化合物も吸着除去し、体外へ排出するという可能性も考えられます。

■薬理効果:磁気の効果
含有している磁鉄鉱より放射される弱い磁気により、水のクラスター構造を六角形のきれいな形にします。
クラスターの整った水は吸着排泄が良好で細胞を活性化する働きがあります。

■薬理効果:触媒の効果
ブラックシリカには通電性があり、圧電効果、集電効果により
マイナスイオンが水の表面張力を低下させ細胞に深く浸透しやすい水を作ります。

■薬理効果:活性酸素除去効果
ブラックシリカに含まれている鉄や硫黄は黒鉛(炭素)の結晶中に閉じこめられている為、
還元状態で存在しています。生体内では細胞内の活性酸素を分解し無毒化すると考えられています。

■薬理効果:腸内細菌の活性化
北大細川教授によれば多孔質を持った石を砕いて砂状にしたものを大腸ガンマウスに与えたところ
ガン細胞が消失したと言っています。ひとつの理由としては腸内細菌郡の活性化があげられるそうです。

ビフィズス菌などの善玉細菌が増えると便通は良く、また臭く無くなります。
ウォルシュ菌(食中毒菌)が増えると便は臭くなる事が知られており、腸内が有害細菌で満たされてしまうと
発ガンの可能性も高くなります。善玉細菌が増えることによって、善玉菌の生産する酵素により
ガン細胞が駆逐、死滅する可能性もあり得ると期待されています。


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